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Деталі слова

DELTa TWO -UNIVERSE-

『dELTa TWO -UNIVERSE-』(デルタ・トゥー ユニバース)は、日本の声優である高山みなみと作詞家の永野椎菜による2人組音楽ユニット・TWO-MIXから派生したグループII MIX⊿DELTA(トゥーミックス デルタ)が2006年6月21日に発売された2枚目のオリジナルアルバム。 前作の『dELTa

Пов'язані слова

筆跡

書かれている文字や絵。 また, その書きぶり。 ひっせき。

であ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落したもの。 中世末期の語〕 「である」から「ぢゃ」あるいは「だ」に変化する途中の過渡的な語形。 「ミナシッタコト〈デア〉/ロドリゲス」 → じゃ(助動)

既に

(1)ある動作が早くも終わっているということを表す。 以前に。 もう。 「会は~終わった」「~見たとおり」 (2)早くもそういう状態になっているということを表す。 「~春である」 (3)動作や状態が確定し, 確かにそうなっていることを表す。 (ア)すっかり。 全く。 「天の下~覆ひて降る雪の光を見れば/万葉 3923」(イ)すんでのことで。 あぶなく。 今にも。 「東国へ~門出でと聞こえしが, 入道相国違例の御心地とてとどまり給ひぬ/平家 6」(ウ)現に。 まちがいもなく。 「この少将は~かの大納言が嫡子なり/平家 3」

までに

(連語) 〔副助詞「まで」に格助詞「に」の付いたもの〕 (1)事態の程度を表す。 ほどに。 「敵陣を完膚なき~粉砕する」「あさぼらけありあけの月とみる~よしののさとに降れる白雪/古今(冬)」 (2)事態がそれに限られることを表す。 …にすぎない。 「ほんのお見舞いのしるし~持ってまいりました」「一言御挨拶~申し上げました」 (3)事態の及ぶ限度, 及んだ結果を表す。 「その費用は総額五億円~達した」「あるじしののしりて, 郎等~ものかづけたり/土左」 (4)事態の存在する範囲や実現する期限を表す。 …までの間に。 「原稿が全部出来上がる~は, まだ少し時間がかかる」「船に乗りし日より今日~二日あまり五日になりにけり/土左」 (5)ある事態の至り及ぶ時間的・空間的限界を表す。 「ありつつも君をば待たむうちなびく我が黒髪に霜の置く~/万葉 87」

已に

(1)ある動作が早くも終わっているということを表す。 以前に。 もう。 「会は~終わった」「~見たとおり」 (2)早くもそういう状態になっているということを表す。 「~春である」 (3)動作や状態が確定し, 確かにそうなっていることを表す。 (ア)すっかり。 全く。 「天の下~覆ひて降る雪の光を見れば/万葉 3923」(イ)すんでのことで。 あぶなく。 今にも。 「東国へ~門出でと聞こえしが, 入道相国違例の御心地とてとどまり給ひぬ/平家 6」(ウ)現に。 まちがいもなく。 「この少将は~かの大納言が嫡子なり/平家 3」

豈

(1)(打ち消しの表現を伴って)決して。 「我(ア)が恋に~まさらじか沖つ島守/万葉 596」 (2)(下に反語の表現を導いて)どうして。 「夜光る玉といふとも酒飲みて心を遣るに~しかめやも/万葉 346」 <i>~図(ハカ)らんや</i> どうしてそんなことを考えようか, 考えもしない。 意外にも。 「~, 生きて再び会おうとは」

兄

(1)同じ親から生まれた年上の男。 年上の男のきょうだい。 ⇔ 弟 (2)姉の夫。 あるいは夫や妻の兄{(1)}。 義兄。 (3)〔「花の兄」の略〕 梅。

であろう

\\[~アラウ\\](連語) 〔「である」に推量の助動詞「う」が付いたもの。 中世後期以降の語〕 体言および体言に準ずるものに付くほか, 動詞・形容詞, および動詞型・形容詞型活用の助動詞の連体形にも付く。 (1)話し手の推量判断を表す。 …だろう。 「それはきっと彼の思い違い~う」「自動車で行けば, 昼前には着く~う」 (2)(活用語の連体形に付いて)話し手自身の決意をやや重々しく表す。 「僕はここに最後まで留まる~う」「こんな所にはもう二度と来ない~う」 〔(1)現代語では, 多く論文調の口語文などに用いられ, 話し言葉では, 「だろう」を用いるのが普通である。 (2)「であろう」の丁寧表現としては「でありましょう」が用いられる〕

頓に

〔「とに」は「頓」の字音「とん」の「ん」を「に」と表記したもの〕 にわかに。 急に。 「かぜなみ, ~やむべくもあらず/土左」

朝出

(仕事のために)朝早く出かけること。 早出(ハヤデ)。

二刀

二つの刀。 両刀。

二桃

二つのモモ。 <i>~三子(サンシ)を殺す</i> 〔晏子春秋(内篇, 諫下)〕 奇計をめぐらして人を自滅させること。 〔斉の三勇士(公孫接・田開疆・古冶子)が横暴なので国を危うくすると考えた晏子が, 景公に進言して三人に二個の桃を贈り, 互いに争わせて自殺に追い込んだという故事に基づく〕

二等

第二番目の等級・順位。 「~船室」「リレーで~になる」

二盗

野球で, 二塁へ盗塁すること。

疾うに

〔「疾くに」の転〕 早くに。 ずっと前に。 とっくに。 「用意は~できている」

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

にゃあにゃあ

※一※ (副) 猫の鳴き声を表す語。 「猫が~(と)鳴く」 ※二※ (名) 〔幼児語〕 猫。

伝統

ある集団・社会において, 歴史的に形成・蓄積され, 世代をこえて受け継がれた精神的・文化的遺産や慣習。 「民族の~」「~を守る」

電灯

電気エネルギーによって光を出す灯火。 電気。 「~がともる」